きっかけはTIME誌の記事から

生後10ヶ月でL/Rの聞き分け能力決定

TOEICの点数からいくと「ネイティブと問題なく意思疎通できるレベル」であるはずなのに、リスニングが苦しい私。
ふと目にした上記の記事から、「生まれてくる子には、絶対にこの能力を身につけてあげよう!」と思ったのでした。

そこで、ネットで情報を検索。「かけ流し」というのが有効らしいと知りました。胎教にもなると思い、クラシックや童謡の他に英語の素材も時々CDで流すことにしました。子どもにはあまりテレビを見せたくないと思っていたけれど、これなら私の主義にも反することもないし。
1歳になってからは「パルキッズ」という教材を購入して、かけ流しを行いました。単語と絵が入ったフラッシュビデオも同梱されていたが、これはあまり真面目に使いませんでした。「フラッシュによる右脳活性化」に少し恐さを感じたということもあります。
4年生現在どうかというと、「R」の発音はとてもきれい。でも「L」はあまり上手ではありません。とにかく聞き分けができていることは確かです。将来きっと私に感謝することでしょう!

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