児童文学最高峰の誉れ高し

ナルニア国物語

銀座に「教文館ナルニア国」が存在するほど、すぐれた児童書の代名詞のような本シリーズ。
小学生の頃、ナルニア国物語全7巻のうち、「ライオンと魔女」、「魔術師のおい」などのタイトルを図書室でよく「見かけた」おぼえはあります。
でも当時は、この最高傑作のよさを理解できず、全巻読破にはいたりませんでした。
でも最近になって息子に読み聞かせをしてみたら、2人で虜に!
     

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